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毛糸を寄付するのに一年以上かかりました



一年以上前から発送準備していた毛糸を、やっとヤーンアライブ寄付することができました。
そして、お忙しい中お礼状までいただいてしまいました。

なんだか恐縮です。
喜んでいただけたなら、こちらもうれしいです。

ヤーンアライブは、宮城県で活動されているグループで「何もすることがないと、震災 のことばかり考えてしまうから」と、宮城県七ヶ浜在住のアメリカ人女性 テデイサーカさんが立ち上げた編み物教室で、さまざまな支援活動にも取り組んでおられます。

上の画像は、いただいたポストカードの写真を拝借しました。


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毛糸を寄付しようと思いたったのは、一年以上前も前のこと。
2015/10/28の記事です。
↓ ↓ ↓
押し入れに眠る毛糸たちの嫁ぎ先を見つけた

そして、途中経過。
2016/03/18の記事です。
↓ ↓ ↓
使われない毛糸に、もう一度チャンスを

長かった。
なぜ一年以上かかったのかというと、毛糸の存在を忘れたり、思い出してはヤーンアライブのブログを見て受付状況を確認したり。
送料を払えないほど貧していたり…

今では肩の荷がおりた感じです。
よかった。いろいろとよかった。

ヤーンアライブでは、熊本やフィリピンなどいろいろな地域に支援活動を続けておられるようです。

ぜひ一度、ヤーンアライブのブログをのぞいてみて下さい。
活動の記録が記されていますよ。

散らかった部屋を目の前に、気持ちもすさみがちな私ですが、写真のみなさんの素敵な笑顔をみたら、心が温かくなりました。

これからも支援の輪が広がっていきますように。

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