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PMSに続いて現れた、新たなる敵の正体は?


先日の記事で、月経周期が安定していると書いたばかりなのに、4日も早く月経が来てしまいました。

先日の記事はこちらです。
↓ ↓ ↓
ルナルナに登録して良かった3つの事

私は、毎月排卵の時期になると腹痛があるんですが、今月はルナルナのカレンダーに表示されていた排卵予定日より、3日くらい早くお腹が痛くなっていたなぁ。

腹痛があった日に排卵があったのだとしたら、生理が早く来るのも当然か。

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そして、タイトルの“新たなる敵”とは?

ルナルナ『今日の指数』より、
“落ち込みぎみのココロがぱっと晴れるかも?生理痛がひどく、まだまだ生理中のココロがつらい方は、PEMS(周経期症候群)という症状です。”

PEMS…
PMSとはまた違うのか?

確かに今日、目玉焼きを焼きながら泣けてきましたが。

今日は、我が子が話しかけてきてるのにイライラしっぱなしで、自分の発する言葉がどこかトゲトゲしくて。
それで、ひとりコンロに向かって立っていたら、自己嫌悪で涙がでてきたんです。

その症状は、まさにPMS(月経前症候群)。
月経が始まったのに“月経前症候群”とは、これいかに?
と思っていたのですが、なるほどそういうことか…

以下にまとめてみました。
PMS月経前症候群)とは?
月経の3~10日位前から起こるキモチやカラダの不調で、月経が来ると症状が弱まり、やがて消えていくもの。

身体症状・・・・「下腹痛・腰痛・頭痛」「眠くなる」「乳房が張る」「便秘・吐き気」「頭痛・めまい」「肌あれ・ニキビができる」「体重増加・むくみ」
精神症状・・・・「イライラ」「憂うつ」「怒りっぽい」「集中力の低下」「不安」「疲労感」「不眠」
社会症状・・・・「整理整頓したくなる」「いつものように仕事ができない」「家族や友人への暴言」
などの3つに分類されます。

月経のある女性の60~70%は、なんらかの心身状態の変化を感じているそうです。

わかりやすいサイトがありましたので、紹介します。⇒http://pms-navi.jp

PEMS周経期症候群)とは?
月経時に下腹痛があり、精神症状と社会症状を主とし、周期的に月経前から始まり月経期まで続き、しかも月経中に最も症状が強くなる。特に若い世代では月経痛も強く、PEMSの症状の方が多く見られる。

今回の私の症状が、どちらから来ているものなのか、はっきりとはわかりませんが、実感としてはPMSのような気がします。

先日ティーライフから届いた割れチョコを、貪るように食べてしまったのもやはり、PMSのせいなのね、そうなのね♪

周期の乱れも気になるので、次回は月経不順について調べてみます。

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