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クリスマス、あなたの家にはサンタクロースは来ますか?


我が家には毎年、サンタさん来ますよ。
クリスマスの朝には、ツリーの下にプレゼントを置いて行ってくれます。
サンタさんはいます。

長男(中2)に
「サンタさんがいるって信じてる子供のとこにしかサンタさんは来ないって。うちにサンタさんは来てくれるかな?」
って、きいてみたところ、
「いる、来てくれる。」
って言ってましたもん。
やはり、いるんです。

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長男め、かわいいな。
本当は信じてないのでしょうけど、 まだ小さい妹や弟たちの手前、母に付き合ってくれてるのだな。

長男が、まだ保育園に通う前の話です。
サンタクロースの存在に信憑性をもたせるために、
「サンタさんは、遠い北の国に住んでるからプレゼントも外国のものをくれる。」
という設定でプレゼントを選んでいました。

ある年は機関車トーマスの英語版ビデオ、またある年は洋書の絵本などをあげたりしていました。

小さい頃から英語に触れさせておくのもいいかも?なんて下心もあったりして。
ディズニーの英語システムのサンプルを取り寄せたこともあるんです。
サンプルだけね。

よしの、普段はズボラですが意外にも教育ママなところもあるんです。(空回りぎみですが)
例えばこちら。
↓ ↓ ↓
本が多すぎる?減らしたいけど捨てられない理由

トーマスのビデオは大好きで、本当によく見ていました。
だからと言って、バイリンガルになれたわけではないのですが。

そして、ある年にベン10(カートゥーンネットワークで放映中)の主人公が着けているウオッチのおもちゃ(輸入版)をネットで探してプレゼントしたことがありました。
もちろんサンタクロースとしてです。
輸入版なので、パッケージや説明書は英語です。
我ながら、いいアイデアだなぁと悦に入っていました。

すると長男(当時6歳)は、
「“bandai”ってかいてあるよ?」
なんて言ったのです。
「あらぁ~長男ちゃん“bandai”読めたのね~!すごいね~!」
必死にとぼけました。

バンダイ…
ちっ、細かいこと気にするんじゃないよ(汗)

長男の成長を、素直に喜べなかった出来事です。
それ以来、プレゼントは普通にイオンとかで買うようになりましたとさ。

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