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捨てられない人たち、遺伝は続くよどこまでも?


先日、白い影さんに頼まれたので、しまむらに行って冬物を買ってきたのです。

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買ってきたのは、こちら。
・裏起毛のズボン×2
・裏起毛の肌着(上下)×2
・暖かそうな靴下(2足組)×2
・ショーツ(2枚組)×1
・スリッパ×1

以上、1万円を渡され買ってきました。

少し予算が余ったので、子供たちの下着や靴下を買わせていただきました。
お駄賃の代わり♪

で、白い影さん、一気に服が増えたのですが、古い服を捨てた様子がない。
きのうは可燃ゴミの日だったのですが?

穴があいても、ゴムがノビノビになっても、新しいものを手に入れても。

と、ここまで書いて、ふと気づきました。
私も、子供の靴下を捨ててない…

長男の分は、まだいいんですよ。
サイズが合わなくて入らなくなっても、次男にお下がりにするから。

問題は次男のです。
長男からお下がりにした靴下やパンツが、引き出しにギュウギュウに詰まっています。

それなのに、次男に暖かそうな靴下を買いました。
古いのは捨てたらいいのですが、穴があいてないのは捨てづらいのです。

靴下やパンツくらい、新しいのを買ってやればいいんじゃないか?とは思うのですが。

次男に小さくなったものはどうする?
末っ子(1歳)にあげる?

私には、10歳離れた姉がいますが、衣類のお下がりなんて、着た記憶が無いです。

そんなことを考えていたら、次男ばかりお下がりで悪いなぁ、なんて思ったりして。

そんな次男は、いま学校でエコロジーについて学んでいるようで、何かと「もったいない」と口にします。

処分しようと思っていた、すっかり色あせたジグソーパズルの額を見つけて、
「捨てるのはもったいないから、僕の部屋に飾る」
と言って、持っていってしまいました。

幸い、持っていった額はひとつだけでした。
まだたくさんあるので、他のは見つからないうちにこっそり処分しなくては。

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