ホーム掃除・洗濯 ≫ 面倒くさがりの私が、掃除へのハードルを下げる方法とは?

面倒くさがりの私が、掃除へのハードルを下げる方法とは?


その方法とは、ズバリ“ついで掃除”です。

以下、昨日の記事の続きを例にしてみます。

あの秘密道具を使って、こんな所も“ついで掃除”しました。

風呂場のドアのレール部分です。
換気扇掃除が終わり、風呂場を出ようとした時に目に付き、再びスイッチオン!

☆ランキングに参加中です。
ポチッと押してもらえたら嬉しいです。
にほんブログ村 主婦日記ブログ 40代主婦へにほんブログ村 その他生活ブログ 片付け・収納(個人)へにほんブログ村 ライフスタイルブログ シンプルライフへ
応援ありがとうございます♪

昨日の記事はこちらです。
↓ ↓ ↓
リフォームから8年目にして換気扇を初掃除(作業中の画像あり)

この部分って、すぐ髪の毛やホコリがたまるのに、つい掃除を先延ばしにしてしまいます。
すごく視界に入りやすいところなのにね。

で、ここを換気扇のファンを掃除するために作った秘密道具で擦ります。
ブラシでは落としにくい、こびりついた汚れもこれでガシガシと。

キレイになりました♪


こまめにぞうきん等で拭いていたなら、この道具を使うまでもないのでしょうが、なかなかそれが出来ないのがズボラなよしのです。
もはや、言い訳はいたしません。

だからこその“ついで掃除”です。
毎回、風呂上りに体を拭いた後のタオルでサッと拭くだけで、いつもキレイにしておけます。
お風呂に入る度に拭けば、タオルもそんなに汚れません。

潔癖性の方にはおすすめしませんが、そもそも潔癖性の方なら、“ついで掃除”しなくても普段から、まめに掃除されるでしょうから必要ないですかね。

掃除もゴミ捨ても宿題も、“こまめに”が大切なのだと気づきました。
どれも、溜めると後が大変ですよね。

それでは最後に、末っ子画伯による大作が完成したので披露します。
鉛筆による抽象画、タイトルは『疑念』。


これを油性ペンでやられたら、さすがに激おこですが、鉛筆なのでいつでも簡単に消せるから、しばらくこのままにしておきたい気分だったりして。

末っ子かわいい♪
落書きも芸術作品に見えてしまう、親バカなよしのです。

スポンサーリンク

関連記事

コメント













管理者にだけ表示

Copyright © 片付け母さんのブログ All Rights Reserved.
当サイトのテキストや画像等すべての転載転用・商用販売を固く禁じます
RSS1.0 | 管理モード | template by 風花スタイル