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断捨離中にみつけた死蔵品を公開します(その3)懐かしすぎて目から汗が


ケ~ロヨ~ン!

天袋断捨離中にみつけたのは、この“ケロヨンなぷきん”でございます。

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押し入れ・天袋を断捨離中にみつけた、死蔵品を公開します(その1)魅惑の手芸キット

押し入れ・天袋を断捨離中にみつけた、死蔵品を公開します(その2)食器たくさん

ケロヨンの作者は、影絵で有名な藤城清治さんだったのですね。

藤城さんの影絵の世界は大好きなのですが、それは知りませんでした。

ケロヨンが放送されていたのは、よしのが生まれる前のことですが、我が家には幼児雑誌の付録の、ケロヨンのソノシートがあって、幼い頃によく聴いていた思い出があります。

その内容は記憶にありませんが、
「ケロヨン、ケロヨン、バハハーイ♪」
という最後の歌は、なんとなく覚えています。

あのソノシート、まだ家のどこかにあるような気がします。
見つけたら、また聴いてみようかな♪

そして、これはおまけ。

ケロヨンなぷきんと一緒にしまってあった、リボンの付録のシールです。
一条ゆかりさんのイラストの感じが、時代を物語っています。

左側のシールにご注目。

シールって古くなると、粘着力が無くなりますよね。
大事に取っておくのも、ほどほどにしないといけませんね。

ほいほい使っちゃうのと、使えなくなるまで大事に取っておくのとでは、どちらの方がもったいないのか?ということになりますが、あなたはどう思われますか?

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